♪10本アニメ〜
の、新作?
「スキー の巻」
観たぞー!
面白かった!
ヤッホー!!
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今日、NARUTO巻ノ四十三を手に入れました(大袈裟な)。
レジに並んで、会計。するといつものフレーズ。
「カバーはおかけしますか?」
カバーかける派の自分は、「はい」と答えた。
数秒後。
「(なんじゃ、こりゃ!?)」



渡されたのは、プラ素材のカバーがかかった単行本。しっかりナルトとサスケの二人が描かれている。
確かにカバーは本を守る為にあるけど、電車の中でも読めるようにカバーをかけている自分にとっては、恥ずかしい事この上ない。だったらまだそのまま渡してもらった方が。
…これはこれで、嬉しい。
くっそー!
劇場版『NARUTO-疾風伝- 絆』も観に行かなきゃ!
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緑川ゆき
この人の描く世界は、自分が描きたい世界を重なっていて、大好きだ。
この作品も、オンタイムで単行本を買っていたはずなのに、どこかの段階で手放してしまっていた。
最近『夏目友人帳』が出てきて、ちょうど昔の話も恋しくなっていた所だ。
読み返したくても、書店でなかなか見つからなくて諦めていたから、正直嬉しい。
7月には、『夏目友人帳』のアニメが始まる。キャストは、いつかのドラマCDと同じらしい。
これは自分の我儘だが、緑川ゆきさんの作品は、世間に内緒にしておきたかった。静かに愛でたかった。
『蟲師』のように、原作のあの雰囲気を、そのまま味わえるアニメになっている事を祈っている。
ちくしょー、喉が痛い。
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緑川ゆき先生の漫画『夏目友人帳』が、最近のマイブームです。
そんで、これに出ている「ニャンコ先生」が可愛いのです!
先日、ふと
「このニャンコ先生のお手玉(のようなモノ)が欲しい!」
「それも、ちりめんだったらもっと良いだろう!」
と想像。
そしたら、
「自分で作れるかな?」
「お手玉って、どう作るんだ?」
「あれを立体にするには、どうしたらいいんだ?」
と頭が勝手に働く。
実際に作ってみたいけど、趣味に走れる余裕が、さすがに今はあまりない。
いずれと思っていると、熱が冷めているんだよなぁ。
お手乗り「ニャンコ先生」、
手にしてみたい!
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今日は、トランスで『ハレ晴レユカイ』のビデオ撮りがありました。
あーしよ!
こーしよ!
と考えた作品は、なかなかカッコ良し!の出来ですよ!
にしても、メンバーの体の線の細い事!
もー、自分一人幅を取っちゃってすいません!って感じですよ。
そうだな。
歌に乗せて、気持ちもも少し晴れて欲しいな!
音楽処方箋:ハレ晴れユカイ(涼宮ハルヒ)
晴れ晴れ(旅人(「たびんちゅ」と読む))
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只今、照明修行中(迷走中?挫折感満喫中?)のワタクシでございます。
今日から、また本番が始まります。
稽古中に見た、先輩方のプロの技。
凄いしか言えない…。
心を震わせるような情景を創り出す、技の数々。
本気でやりたいと思うなら、時間をかけて、根気強く続けないと。
そうも言ってられないのも、現場の現実…。
プロになるのはそう難しくない。
プロであり続ける事が難しい。
たゆたえども沈まず。
ある漫画の、うる覚えの台詞。
やるっきゃねえ!
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好きな漫画が2月、新刊発売なのです!
2日、BARTENDER 10巻
22日、蟲師 9巻
BARTENDERは、去年秋に読み始め、今は我が家のバイブルに格付けされました。
蟲師は、世界観がめちゃ好き!DVDを全シリーズを集めたいほど。
来月は、多忙覚悟。だから、自分へのプレゼントにしよう!
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そのしなやかな指は、どんな愛の旋律を奏でるのだろう。
今ならシツレンジャーの台詞、道のど真ん中で、言える。
くらい、テンションが高い。
何かを失った…。
そして、何かを獲たのだろう。
眼鏡's、新曲。
ええよ。
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市東亮子先生の『籠の鳥』という漫画の中に、ある女の子が、好きだった男の子の写真を持ってアンデスに行く話がある。
昨夜この話を読んでから、頭の中でずっとケーナの音が響いている。
止まりそうもないので、会社で聴こうと鞄の中にCDを忍ばせています。
東京は、今夜雨らしい。
音楽処方箋:コンドルは飛んで行く/花祭り(フォルクローレ)
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好きな漫画に、波津彬子先生の『雨柳堂夢咄』があります。骨董の話が主ですが、話を通して季節を感じられるので、その季節に合った話を読みたくなります。
今は、タイトルの『恋文』がちょうどいい頃。彼岸花の打掛に込められた、ある太夫の想いの話。
話も素敵だけど、その打掛が実際に見ることが出来たらなぁ。
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某テニス漫画のキャラクターソングに興味ない方は、この先御覧になっても解らない話だと思います。
&理解のある方は、若干のネタバレがあるかもですので、ご注意を。
トレードカラーが赤・青・黄色の3色の、眼鏡にこだわりのある中学三年トリオのニューシングルを聴きました。
立ち直れない…
涙が止まらない…
これ以上の話は止めますが、今夜は寝られないかもしれない。
最後に少しだけ、叫ばせてください。
てづかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!
君の元あったはずのキャラクターは、どこ行ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?!?
(上の叫びは、決して歌の内容ではございません)
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拍手の御礼
2日19時の黒崎様…
新年のご挨拶、有難う御座います。
後ほど松風も御挨拶に伺いますね。
どうぞ今年もよろしくお願い致します。
3日0時の加水様…
新年のご挨拶、有難う御座います。こちらこそお世話になりました。
それに、嬉しいお言葉まで頂いて舞い上がっております!
後ほど松風も御挨拶に伺います。
どうぞ今年もよろしくお願い致します。
*********
『ダリ回顧展』へ行ってきた。
2日だから人も少ないのかと思ったら、入る列には90分待ちの文字。でも、思ったより早く入れた。
サルバトール・ダリという人は、凄いデッサン力の持ち主だと思う。彼の絵は、夢の世界が手に取れる様だった。彼自身の言葉で、「私は魔術の存在を信じている。魔術とは、とどのつまり、想像力を具現化する能力、空想を現実にかえる力にすぎない。」というのがある。彼の場合、現実とは絵画になるのだろう。
彼が描いた夢の世界。ただ見ているだけでも面白い。また、一枚の絵から様々な意味を見つけ出す楽しみもある。時間が許されるものならば、一枚一枚ゆっくり見ていたかった。
彼の絵を見ていて不思議に思ったのは、“影”。
一枚の絵の中で、太陽のような光源が二つある絵があったように思う。また、ある物は影が長く伸びているのに、隣の物には陰が無い。他にも同じ絵の中で影の描き方が違う作品がたくさんあった。
もうひとつ。
彼の絵を見ていると、なんとなくなのだが興奮を覚えたのだ。彼は長い間女性関係に疎かったらしい。性に対するものを直接描いていないから見る人の中で色々に変換されるのだろうか。変な興味を持ってしまう。その興味が冷めなくて図録を買ってしまったよ。
サルバドール・ダリ。
凄い男だ。
そして、今日。
今日は自分の心は物凄く充実したのだが、財布の中身がどんどん寒くなっていった。
所謂、衝動買い。
古本屋で長野まゆみさんの本を、読んでいない作品を片っ端から手に持ちレジへ。その後、ジェイク・シマブクロとデフ・テックのCDを買って、本屋で斎藤けんさんの『花の名前 3』と塚本祐一さんの『植物のこころ』を買って、ミスドでドーナツとホットカフェオレを食し、また違う本屋で鳩山郁子さんの『MICACE(ミカセ)』を買った。
本6冊、CD2枚。
金も飛んでいくわな。
物凄く幸せだ。
少しだけ『植物のこころ』を読み始めたのだが、とても面白い。早く最後まで読み終わりたい!
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久々に『金田一少年の事件簿』を買った。
この巻も前々から発売していたんだろうけど、どうして自分は知らなかったのだろう。表紙を一目見て、買ってしまった。
そう、あの方たちが出ていたから。
英字新聞を読む傍らに、コーヒー(今回は、仏語の新聞)。BGMにはクラシック音楽というベタな組み合わせが似合うキザな人。
洗面所ですべての身支度を整えるエリート警視(スーツもそこで着替えているらしい)。
もう一方。
少々自信過剰で、自分がやることに対してナルシスト。
生まれながら持っていた才能で、芸術と称して罪を重ねてしまう、悲しい人。
そう。明智警視と高遠様が出ているのだ!
どーも自分はキザだったり、ナルシストなキャラが好きになる星に生まれたらしい。
で、CD版の『金田一〜』で明智警視の声に当たっているのが、置鮎さん。アニメは違う方が当っていましたよね?
なんだか、この巻の途中に出てくる明智警視の学ラン姿(イメージ)が、某テニス部部長に見えたのは、気のせいだろうか。
何が言いたいのか分からなくなってきた…。
強制終了してしまえ。
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僕はここで生きてゆける
Still Love Her[失われた風景]
並木の葉が舞っているのを見て、この歌が思い出されました。
それから無性に聴きたくなって、CDが納められている棚から引っ張り出してきてしまいました。
大好きな歌です。
それからが大変。
この歌が使われているアニメは、シティーハンター。
過ぎっていくのは、冴場さんの顔。
読みたい!見たい!
この衝動はマズイ。
古本屋に行って全巻揃えそうな勢いだ。
アニメも見たくなってきた!
だれか止めてくれぇ。
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ネットで調べた所、ほとんどが今日で終了。始まった時は「いいや」と思っていたが、愛しのカカシ先生が出ているので行ってしまった。
松風が行ったのは、映画館の最終回。金曜の昼だし、空いているだろうと思っていた。少々感じた恥ずかさを抑えカウンターで、
「チケット1枚」「一番後ろの席が空いてますけど」
ん?そこだけ?
実際に、小学生以下の子でいっぱい。恥ずかしかったさ。いい大人が一人で来てるのか?っていう、小さな瞳。
いいんや。好きなんやもん。ほっといてー。
なんで好きなキャラに好きな声優があたるんだろ。
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自分が当事者かどうかは分からないが、トランスに参加したいと思っているのだから、GIDの事は知っていたい。そんな時、たまたま入った本屋にこの漫画が山積みにしてあるのを見て購入しました。
こういうのに描かれる主人公って、強いよね。自分であるべき道を進もうとしているんだから。
この主人公の設定は普通の家庭より複雑だけど、人間だもの、世の中の考え方は色々あるさ。
実は今日(5/31の事)、祖父の目の検診に付いていった。祖母も一緒だ。
病院にはたくさんの患者がいたが、中には赤ちゃんを連れたお母さんもいた。
なんだか楽しそうに「あー、あー」と声を出す赤ちゃんに、母親が笑顔を返す。
その様子を祖父母があたたかい目で見ていた。
祖父の喜寿のお祝いをした時に従兄が「ひ孫が出来るまで長生きしてね」とメッセージを送ったが、たとえ結婚したとしても今の自分ではそれは叶えられる確率は物凄く低い。
自分らしく生きるためには、何を犠牲にすればいいんだろう。
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ただ今、松風家にはちょいと遅いテニプリ熱が発病しています。(母と松風だけですが)ビデオや松風が好きな声優さんのキャラクターソングを、母が借りてきて大盛り上がりの毎日です。
今回母が借りてきたのは、手塚国光の『with』。声は置鮎龍太郎さん。中学時代から松風が好きな声優さんです。でも、出会ったばかりの頃の置鮎さんの歌を聴いて、「声がいいのと、歌が上手いのとは違うんだね」と思っていました。
ある日、外出先から帰ってきた松風を迎えた母の第一声は、
「『Blue』がいいよ!」
何も聴いていない松風に、この『Blue』を薦める母。薦められるまま『Blue』を聴く松風。
最初のショックから10年くらいの月日が経ち、テニプリ熱を発病した母が借りてきたCDを聴いて、大ショック!
『歌、メチャ上手くなっとるやん!!』
歳月は人を成長させるのですね。(物凄いひどい事言うてるッ!)
それから数日後、(今日のこと…)
この曲を聴きながら泣きました。
最近、『本気(マジ)』になれるモノがない事に気持ちが沈んでいています。
松風の人生の中で、『本気』になれたモノなんて何があっただろうと思い返しても思い出せないんです。そんな時に、
『透き通る風がそう 俺を貫き』
のフレーズが心に染みてきました。一生懸命に打ち込める人が感じられる事なんだろうなと。
その風を、一度だけ感じた事があった。
思い出せて、よかった。
もう一度、頑張ってみようか。
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結構気になっていて、遂に手を伸ばした漫画がある。 それがコレ『さよなら 絶望先生』。松風よりひどいネガティブさ。世の中をばっさり斬るユーモア。俺もこんな社会の一員なんだ!と苦笑を浮かべる一冊。
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松風が好きな漫画に『蟲師』がある。
何が好きかと聞かれれば…、それがよく分からない。強いて挙げれば、雰囲気が好き。「妖しさ」「灰色」「磨りガラスの向こう」「半透明」「あやふや」の世界が好きだから、この漫画に惚れたんだろうと思うのだが。
松風では上手く説明ができないので、詳しくは此方から。(『蟲師』公式サイト)
で、ここから本題。
今朝、昨夜の雨の名残が残る庭に出たら、輝くような蕗の葉の緑に惹かれた。慌ててデジカメ持って撮ったのがこのページの始まり。
たまに朝の庭を見るのも、良いモンだ。
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今日のラジプリ、オモロカッタ!なんせ役以外では手塚の「て」の字もない(と思われる)置鮎さんがゲスト。パーソナリティの諏訪部さんも加わり、やりたい放題だった。 深夜だからとヘッドホンをして聞いてたけど、口に出して思いっきり笑ったからヘッドホンの意味がまったくなくなってしまったYO!ご近所さん、すいませんでした。
ただいま、手塚と跡部のデュエットが頭をまわっている。曲はもちろん、…ドナドナ。
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<雷の守護者>の加水様から御指名を頂きました。「~をするなら、この人がぴったり!」という事、ですかね。じゃあ、松風は『NARUTO-ナルト-』のキャラで挑戦。
それでは『ぴったりバトン』、行きます。よ~い、スタート!!
1『手を繋ぐならば』
知名度は低いけど、アヤメさん。優しそうでしょ?
2『抱き付くなら』
お名前が分からないのですが、カカシ先生の忍犬の包帯を巻いてる子。素直そうだからね。あ、一番でっかいヤツでもいい!(結局、犬なんだ)
3『抱き付かれるなら』
うずまきナルト、かな。タックル(?)の衝撃は大きいけど、元気をもらえそう。
4『恋人にするなら』
好きなのは、はたけカカシだけど、あの人を恋人にすると疲れそうなので却下。人じゃないけど性格的には、ガマ吉がいいなぁ。(恋蛙?)
5『ペットにするなら』
ペット!?…赤丸、で。(無難すぎ?)
6『結婚するなら』
んー、自来也サン、なんかいいんじゃないかな。
7『浮気するなら』
…、物凄く返答に困るけど、猿飛アスマ…。
8『両親にするなら』
説教が怖いだろうけど、綱手。父親は…。
9『兄・姉にするなら』
近所のお姉ちゃんということで、テマリ。(意味が違う!)
10『子供にするなら』
うちはサスケ。子供にするならというより、親になるならという考えで。
11『攻めるなら』
何で攻めるか知らんけど、日向ネジの狼狽える顔が見たい。(え?)
12『攻められるなら』
実は、我愛羅と言いたいんだけど… 睨まれただけで固まるな、絶対。
13『語るなら』
これはいのでしょ、山中いの。
14『甘えるのなら』
実は、我愛羅に甘えたいんだけど… 我愛羅 PART2でした。
15『甘やかすなら』
うちはサスケ。「10」の質問の考えに基づいて。あの13歳もちょっと信じられんし…
16『敵に回したくないのは』
絶対、うみのイルカ!まず、ちびっ子に「先生、いじめないで!」と言われるだろ。そんで、金髪の元気ッ子に「コラァ!イルカ先生に何すんだってばよッ!」と言われるだろ。里を敵にまわしたくないからね。
17『デェトするなら』
めんどくせぇ、と言いながら付き合ってくれそうな、奈良シカマル。丸一日「雲はいいよなぁ・・・自由で」って雲観察でもするか?
18『次に廻す人』
この質問、バトンだから仕方ないか…。コレを見ている方で、面白そうだなと思った方。やってみませんか?
…ゴール!!
いやぁ、難しかった。キャラ的には大蛇丸組が好きなんだけど、この質問に当てはめるにはちょっと、ね。
最後になりましたが、加水さん!バトンの御指名ありがとうございました。遅くなって申し訳ありませんでした。難しい質問でしたが、楽しかったです!他にも頂いているバトンも答えていきますので、お時間がよろしい時にでも、覗いてみてください!
では、ありがとうございました!
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